環境保護のための文書リサイクルシステム

−関東地区(埼玉、千葉、東京、神奈川)限定サービス−

 ISO NAVIGATOR

 社内文書(機密文書、重要文書、一般文書)のリサイクルシステム

 社内文書を機密文書、重要文書、一般文書に分けて、リサイクル処理を行います。

 機密文書、重要文書をシュレッダーにして、ゴミにしていませんか?
 企業ゴミは、回収するために有料ゴミとして、費用がかかっています。
 さらに、シュレッダーにするために労力を考えると、コストが結構かかっています。
 その後、焼却? 良いことは、一つもありません。

 是非、リサイクル処理を考えて見てください。

 他社のように、専用箱:ダンボールを事前に購入するのではなく、お客様がお使いのリサイクルボックス:ダンボール(返却は出来ません)を回収致します。
 専用箱は、割高です。溶解してしまうのに、もったいないと思いませんか?
 アスクルさん等で、取り扱ってるダンボールだと安価なものがありますので、それを使ってもらえれば良いと考えています。

 1箱から回収に伺います。
 回収出来る箱は、20Kg以内で三辺の和が100cm以内とさせて頂きます。
 (オーバーした場合は、2箱とカウントさせて頂きます)

 
初めてのお客様は、こちらからお申込みください。
(10箱単位でのお申込となりますが、1度に10箱回収するということではありません)

 
2回目以降は、電話、メール、FAXで承ります。

LEVEL1.一般文書  (カタログ、通常のオフィスペーパーなど)  1箱:950円


 1)リサイクル工場に搬入

 2)工場にて古紙種類ごとに選別・圧縮加工

 3)製紙メーカーに出荷

 4)製紙メーカーにて溶解処理

 5)月末に「リサイクル証明書」を発行


LEVEL2.重要文書 (過去の年間保管帳簿、会計書類、決算書類など) 1箱:1,250円


 1)機密文書一時保管施設に搬入

 2)機密文書専用処理室にて分別

 3)処理工場へ一括輸送

 4)処理工場にて溶解処理

 5)月末に「溶解処理証明書」を発行


LEVEL3.機密文書 (機密文書など)  1箱:1,550円



 1)機密文書一時保管施設へ搬入

 2)処理工場へ未開封のまま移送

 3)未開封のまま溶解処理

 4)月末に「溶解処理証明書」を発行

若干のクリップ、ホチキスの針らの混入は可能です。