●都道府県市町村 個人情報保護条例、環境条例
プライバシーマークの取得、ISO14001取得において、法令順守は必須です。
本来は、条例ですので、取得するしないにかかわらず、守る必要はあります。
自分の街での、条例を確認してください。
都道府県市町村 個人情報保護条例
都道府県市町村 環境基本条例
都道府県市町村 環境影響評価条例
●面倒な文書管理は、「ISOじまん」で!!
他の
ISO文書管理ツールと異なりグループウエアを必要としない「ISOじまん」は、好評発売中です。
「ISOじまん」については、
ISOツールをご覧ください。
●
ISO9001:2008新規格解説セミナーはじまる。
審査機関、コンサル機関で、ISO9001:2008新規格解説セミナーを開催するところが出てきました。
マネジメントシステム審査員評価登録センター(JRCA)では、大阪、東京で解説セミナーを開催するようです。また、無料というところでは、ビューローベリタスジャパンさんが、全国各地で、開催を予定してるようです。
当社でも、JRCAのセミナーに出席する予定でいますので、内容については、追って、レポートさせて頂きます。
●審査機関の乗り換えのご案内
審査機関と相性が合わない。審査費用が高い等、問題を感じたら、審査機関の変更を考えては如何でしょうか?
審査機関の乗り換えは、簡単です。定期審査、更新審査時に、乗換えを検討してみましょう。費用も初期審査のような費用はかからず、定期審査費、更新審査費だけです。
先ずは、
審査機関見積書をクリックしてください。
●
プライバシーマーク移行・更新 平成20年11月19日で旧JISでの適用期間が終了
JISQ15001:2006への移行・更新は、平成20年11月19日で適応期間が終了します。平成20年11月19日までに更新申請をしてください。
●
自社の個人情報保護のレベルを把握するためのチェックシート
個人情報保護は、企業にとって必須事項ですが、このチェックシートを使用して、自社の個人情報保護レベルを客観的に把握しては如何でしょうか?
さらに、プライバシーマークを取得したいと考えている企業は、このチェックシートに記入後をFAX頂ければ、当社からのアドバイスをさせて頂きます。
個人情報等に関するチェックシートをダウンロードしてください。このチェックシートは、PDFファイル形式で、無料で提供しています。当社にFAXしなくても、自社のチェック用としてお使い頂けます。
●
プライバシーマーク取得のためのリスクアセスメント手順書
プライバシーマーク(JISQ15001)の取得のためには、リスク分析、リスク評価は、必須です。
手法も沢山ありますが、判りづらいものとなっています。
この度、簡単にリスク分析、評価が出来るリスクアセスメント手順書を作成しました。詳細は、
リスクアセスメントをご覧ください。
●
プライバシーマーク取得のための社内教育テキスト
プライバシーマーク(JISQ15001)の取得は、社員全員参加が原則です。各階層にあった教育をしなければなりません。
一般社員、アルバイト社員向けの教育は、どの様に行っているのでしょうか?
意外に置き去りになっているのではないでしょうか。
この度、簡単に説明が出来る社内教育用テキストを作成しました。詳細は、
教育テキストをご覧ください。
●パスワードロック機能付セキュリティUSBメモリ
PCを社外に持ち出す必要がある場合、データの受け渡しを外部と行う必要がある場合、情報漏洩する可能性があります。
必ず、セキュリティのかかったもので、持ち出すようにして下さい。
詳細は、
をご覧ください。
●プライバシーマーク(JISQ15001)取得に向けて 第二弾セミナー
コンサルタントの力を借りずに自社だけで、プラシバシーマークを取得したいと思っている企業も多いと思います。
そこで、何を頼りに取得すれば良いのかというセミナーを企画いたしました。費用は、1万円(税、交通費別)で対応させて頂きます。
詳細は、
自社のみで取得する「プラシバシーマーク」セミナーをご覧ください。
●プライバシーマーク(JISQ15001)取得に向けて 第一弾セミナー
社長と営業マンの二人でも、名刺そして顧客情報が5001件以上あったら、それはもう個人情報取扱事業者ですので、 個人情報保護法のことは、知らなければなりません。
個人情報保護法≒JISQ15001 ですので、JISQ15001を知っていれば、個人情報保護の知識も習得できたことになります。
プライバシーマークを取得するしないに係わらず、個人情報保護法及び対策は、知らなけれなりません。
これを、受講すれば、JISQ15001の要求事項が理解できます。
詳細は、
個別個人情報保護JISQ15001解説セミナーをご覧ください。
●個人情報、機密文書のための不正コピー防止用紙
内閣府の調査によると、情報漏えいの78%が従業者という結果が出ています。さらに、不注意によるものが、75%となっています。
不正コピー防止用紙を使用すれば、
不注意、ミスで個人情報、機密文書をコピーをしたとしても、すぐに気付きます。
委託先の提供する文書にも、不正コピー防止用紙で印刷したものを使用してください。
事件が起こってからの対策でなく、予防、防止に力を入れましょう。
業界最安値で、ご提供していますので、是非、ご検討ください。
●システムバックアップ電源!
病院での、電源確保は、人命に関わりますので、システムバックアップ電源の確保、導入していない病院は、ないと思います。
コンピュータサーバーも必ず、UPSを導入していると思います。
最長で5時間程度です。それ以上、停電が続いたら、と考えると怖いものがあります。
本来、UPSは、瞬電に備えるべき装置であり、その後は、長時間電源の確保が出来る装置を装備するのが、本当のリスク回避対策では、ないでしょうか?詳細は、
システムバックアップ電源をご覧下さい。
●環境保護のための文書リサイクルシステム!
社内文書を機密文書、重要文書、一般文書に分けて、リサイクル処理を行います。
処理にあわせて、リサイクル証明書 溶解処理証明書を発行致します。
1箱から回収に伺います。詳細は、
環境保護のための文書リサイクルシステムをご覧下さい。
●審査員養成機関リスク・マネッジ社によるISO27001(ISMS)文書テンプレート!!
ISO27001(ISMS)審査員養成機関であるリスク・マネッジ社が、ISO27001(ISMS)を構築のために使用する文書テンプレートを作成致しました。
素早く、しかもコンサルタントを使わずISO27001(ISMS)を構築したいとお考えの企業にとって、大変有効なツールであるといえます。
詳細は、
ISO27001(ISMS)文書テンプレートをご覧ください。
●リスク回避
危機管理のリスク移転の代表的な方法として、保険があります。
個人情報漏洩保険、生産物品質保険、危機管理費用保険等を紹介しています。
詳細は、
リスクファイナンスをご覧下さい。
●リスク・マネッジ社によるJRCA承認ISO27001(ISMS)審査員養成セミナー
ISO/IEC27001:2005に基づく、ISO27001審査員、企業でのISMS構築ご担当者、コンサルタント、内部監査員の育成を目的にしております。
・
JRCA承認 ISO27001(ISMS)審査員養成5日間コース
・
JRCA承認 ISO27001(ISMS)審査員養成3日間コース
お申込み時には、備考欄に「プラスワン総研紹介」と必ずお書きください。
●インターネットコンサル(メールDEアドバイス)
ISO9001品質管理システム/ISO14001環境管理システム/JISQ15001個人情報保護管理システムの構築を支援します。
分からないときだけ、質問ができるので、大変便利です。
メールで質問、回答を行うので、費用が安く抑えられます。
詳細は、
インターネットコンサル>をご覧ください。
●プライバシーマーク内部監査支援!
JISQ15001:2006個人情報マネジメントシステムの内部監査を支援します。
内部監査教育を受講したが、実際に内部監査の進め方がわからない等の問題はありませんか。
貴社の内部監査員も参加して頂けます。人権費、工数削減にお役立てください。
半日、6万円からととてもリーズナブルです。(人数によって、価格は異なります)
是非、ご検討ください。
先ずは、
内部監査見積書をクリックしてください。
申し訳ありませんが、只今、受付休止中です。
子供を犯罪、不審者から守るためには、学校・塾と保護者との密な連絡が不可欠です。
在席生徒メール通知システム「InStp(インステップ)」は、そんなコミニュケーションを簡単に実現できます。
トップページに戻る
by (株)プラスワン総研
お問合せ
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3−5 第二櫻井ビル
TEL03-5823-5845 FAX03-5823-5846